中国茶 碧螺春、龍井茶(上海)
本ページはプロモーションが含まれます。転載・複製・改変等はおやめください。
結構前に旅行した時に買った物が写真で残っていたので、備忘録としてのメモ書きです。
上海の豫園近くで自分用土産として購入。
●碧螺春(緑茶)
他の緑茶にはない甘く香しい風味から、中国内外で知名度が高い。それに伴い、太湖の洞庭山で産出される量を遥かに越える「碧螺春」が流通している。太湖周辺で産出される碧螺春もあれば、江蘇省の幾つかの場所で産出される碧螺春もあり、更に他の省で産出される碧螺春も存在する。説明(←xinhuaのサイトに移ります)
●龍井茶(緑茶)
中国緑茶の代表格ともいえるお茶。龍井という名は、龍が飛び出したという伝説の井戸の名前に由来している。説明(←xinhuaのサイトに移ります)
茶葉は釜に押しつけるようにして仕上げるため、扁平になっているのが特徴。水色は透明感のある黄緑色で、口にふくむと一瞬さっぱりとした印象があるが、その実、甘みもコクもあり、味わい豊かなお茶である。
買ってすぐにメモ書きしておけば良かったと後悔しています
日本茶好きですが、中国の緑茶も日本のものとは違い美味しいので好きです。
私の一言
日本の緑茶は好きですが、
中国緑茶も大好きです♪
是非飲んでみてください



